都市ガス会社に入社。ヘルメットをかぶって現場管理の日々。最初の峠。
電力自由化を機に自社発電所設計チーム(5名)へ。異色のキャリアの核となる経験。
IoT・AWS・自作RPAを学ぶ場を立ち上げ。現在も代表として生成AI・クラウドの勉強会を主宰。
個人事業「Piece of Make」を開業。NuWave(ヌーラボ主催)とNoMaps CAREERで、個人名義での登壇をはじめました。
2025年10月の異動後、着任2週間でBacklogを本格運用へ。基幹システム刷新などのプロジェクトをまとめながら、AWS・生成AIの内製開発では自分でもコードを書いています。
名字の「峠」は、キャリアそのもの。ひと山越えるたびに視界がひらける──そんな歩み方をしています。
取材・記事掲載・登壇の記録。新しいものから順に積み上がっていきます。
札幌で開かれた NoMaps CAREER の「組織を変える」の日に、パネリストとして登壇しました。

ヌーラボ主催のユーザー事例セッション(東京)で、3人から始める業務改革について話しました。個人名義での初めての登壇です。

AWSセキュリティ強化プロジェクトの取り組みが事例として掲載されました。

Backlogによる「チームワークマネジメント」の実践がイラスト付きで紹介されました。

登壇内容が週刊アスキーで記事化され、Yahoo!ニュースにも掲載されました。

急な業務増へのタスク管理術について取材いただきました。

「会議カード」による会議運営の仕組み化と、その効果についてインタビューいただきました。

「やる気をMAXにするチーム組成術」ほか、チームビルディングをテーマに2本掲載。

元発電所設計者からみたBacklog。以降2024〜2026は運営としてワークショップを担当。

初めて担当したシステム開発について語りました。
執筆・取材・登壇のご依頼は Contact からお気軽にご相談ください。
2018年発起。IoT・AWSから始まり、現在は生成AI・プログラミング・クラウドの勉強会を主宰。
Backlogノウハウシェアの札幌拠点と、北海道の熱量ある人が繋がるコミュニティ。2020年にはEZOの和を立ち上げ。
2023年初登壇、2024年からは運営としてワークショップを担当。4年連続で関わり続けています。
クリフトンストレングス(2024年5月実施)。上位10資質のうち5つが「戦略的思考力」に集中。情報を集め、アイデアに変え、構造を設計するタイプです。濃色のカードが戦略的思考力の資質。
「答えを一つに決めて走り続ける」という進め方をやめ、キャリアをA・B・Cの複数プランで持ち、状況に応じて比重を動かすようにした話。
noteとは別に、自分の庭としてのブログをはじめます。最初の一歩の記録。
組織・キャリア論、イベント参加記、本や映画から学ぶ構造、AI・ツール活用など。考えたことの置き場所です。
イベント・学び 40本超3児の父として。名もなき家事、家庭マネジメント、子どもとの向き合い方を父親目線で書いています。
育児・家事 15本
──チームの仕事を迷いなく前に進める哲学と実践
操作マニュアルではありません。「探す時間をゼロにする」「意思決定の履歴を残す」—— ツールをどう使うかではなく、ツールとどう向き合うかを書いた一冊です。 4年間のコミュニティ活動と、社内にツールを根づかせるまでの試行錯誤から生まれました。
発売までもう少しお待ちください。最新情報は X(@tohge05) でお知らせします。
本書は著者個人の著作物であり、株式会社ヌーラボおよび Backlog の公式出版物ではありません。 「Backlog」は株式会社ヌーラボの登録商標です。
本業で培ったプロジェクトマネジメントと業務改善の経験を、組織の外にも。2026年7月に個人事業「Piece of Make」を開業し、講演・ワークショップからお引き受けしています。準備中のメニューも、ご相談は歓迎です。
タスク管理ツールBacklogの初期設定から運用ルール設計、チームへの定着まで。4年間のコミュニティ活動と社内浸透の経験を活かします。
「情報が散らばって迷子」「業務が属人化している」。混沌の構造を可視化し、進む道筋を一緒に整理します。
タスク管理・チームワークマネジメント・コミュニティ運営について。BacklogWorldでのワークショップ経験をベースにお届けします。